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4週間がたちました
2007 / 08 / 23 ( Thu )
ふくまるが逝ってしまってから4週間。
あっという間です。
こうやって命がひとつ消えても時間はどんどん流れていくんですね。

信心などとは無縁のワタシですが、ふくまるが亡くなってからはこんなことも少し考えるようになりました。

(人は)死ぬと7日ごとに閻魔さまから生前の裁きを受けて、7回目の最後の裁きにて次に自分が何に生まれ変わるかが決められるそうな。
ふくまるはどうなんだろう。

一生懸命家族や知人を守って番犬としては申し分なかったけど、都会(?)で暮らすには少々窮屈だったふくまる。
ご近所にご迷惑をかけた面も正直ありました。
でも、一歩家の外に出ると決してケンカをしなかったふくまる。
閻魔さまはちゃんと評価してくれるだろうか。

子供のいなかったふくまる家にやってきて、3人もの子宝を授けてくれたふくまる。
ワタシには自分の命を削って、授けてくれたようにさえ思えます。
そんな子供たちもどんどん大きくなるにつれ、いろいろと手がかかるようになっていったけど、どんなときでもふくまるは子供たちをみまもっていてくれました。


アニキがまだ4歳くらいで、家を飛び出して行ってしまったときも「わんわんわん」と必死でガレージから教えてくれて、事なきを得たこと。

よそのわんこからベビーカーの子供たちを守ってくれたこと。

歩行器で廊下をスイスイと歩いていた子供たちが玄関に落下しかかったときも体を張って下敷きになってくれたこと。

おじいちゃんやおばあちゃんが家にくると、玄関ドアに向かって「来たよー♪」と教えてくれ、またおじいちゃんたちの所へ戻ってきて「言ってきたよ」としっぽを振ってニコニコ笑っていたこと。

子供たちが叱られて廊下に放り出されたときもずっと一緒にそばに寄り添っていてくれたこと。
ワタシが感謝していることはまだまだ書ききれないほどたくさんあります。


確かにふくまるはいろんな「おいた」もやってくれました。

車の中の内装を噛んでしまって、車一台パアにしたこともありました。
廊下の壁も同じ。

歯の生え変わりの時はワタシの手や足をカジカジもしました。

子供たちのおやつも時には「パクッ」と食べちゃったこともありました(笑)。


ふくまるは犬らしくなく、顔や手を舐めたりしない子だったけど、ワタシにはいつも寄り添ってからそのままゴローンとおなかを見せてくれておりました。
「愛情表現の下手な子やねえ」なんて笑っていたけど、子供たちが次々に生まれるうちに、それが逆に「えらいね」って思えるようになっていきました。


そんなふくまるを閻魔さまはどう思ってくれるだろう?


本人が裁かれている49日間、それと同様に生きている側もどれだけ死んだもののためにいい行いをできるかが試されているという。
「供養」もさることながら、生きてる側のものがいい行いをすることで死んだものの裁きが軽くなるのだと。

ワタシたち家族はどれだけ彼のためにしてあげられたのだろう?
逆に足をひっぱるようなことはなかったのだろうか?


ふくまるが亡くなったとき、彼をかわいがってくれていたおじいちゃんはこう言いました。
「かわいそうな犬やったなあ。家に来たばかりの頃は頭を撫でてあげようとしたらキャンキャンキャンって鳴いて怖がっとった(ふくまるが我が家へ来る前には少々怖い思いをしたようです)。。。今度生まれてくるときはきっと幸せなところに生まれるんやで。」

実家の父のその言葉が頭を離れません。

彼が生まれ変わるというのなら、できるだけ幸せなところへ・・・と切に思います。


ふくまるが残していってくれたものはたくさんたくさんあって、どれもこれもみな大切なもの。
だけど、ワタシたちはどれだけ彼にしてあげられたのだろうか。

あの世へいったふくまるにしてあげられることは、私たち家族が彼のためにいい行いをしてあげること、もうただそれだけしかありません。

そんなことを思いながら過ごした4週間。
ふくまるが心地よいと感じるところへ生まれ変われるようにと願わずにはいられません。

ふくまる、幸せにおなり。
どんなに離れても、キミの幸せを願っているよ。

・・・いつの日にか「どんな形でもいいからワタシの元へ帰ってきて」なんて思わないこともないのだけど、きっとそれは叶うまいね。
だから、キミの幸せをいっぱいお祈りするよ。
キミが幸せでいられるよう、いっぱい「いい行い」もがんばるよ。


ふくまる・・・幸せにおなり。
そして次に生まれ変わってご縁のある方々にもキミの笑顔でいっぱい幸せを授けておくれね。









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10 : 26 : 05 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(17) | page top↑
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コメント
--必ず!!--

 気持ちは判りますが、叶わないこと。。
早く忘れて、フクマル2号を迎えることが先代フクマル君の供養にもなりますよ。

 期待しています。
by: フクタロー * 2007/08/23 23:06 * URL [ 編集] | page top↑
--必ず!!2--

「早く忘れて」削除させていただきます。
忘れることができるはずはありません。
  ごめんなさい。
by: フクタロー * 2007/08/23 23:20 * URL [ 編集] | page top↑
----

うちもチコが先に居て、その後必死で望んで慶汰が出来ました。慶汰はチコが連れてきてくれたと本当に思っています。
そのせいか、チコも慶汰も区別することが出来ず、同じように扱っていました。
でも、私が子供が出来たからといって、チコをないがしろにしなかったのは、ふくまる母さんという先輩がいたからですよ。
子供が何人に増えてもふくちゃんに対する愛情が絶対に減らなかったと私は思っています。だから、私も何も考えずとも、チコに対しても慶汰に対しても同じだけの愛情がそそげているのだと思っています。

んで、何が言いたいかと言いますと・・

ふくちゃんに対する愛情は今後も変わらないと思います。そして、ふくちゃんは間違いなく天国に行っていると思います。
もし、またわんちゃんを迎えたいと思ったときに、でもふくまるが・・とか思うのでしたら、それは絶対に違うと思いますよ。
母さんだったら、ふくちゃんに100の愛情を残したまま、アニキにも100・チビちゃんにも100豆ちゃんにも100で、もし次にも縁があるわんちゃんが来たらまた100そそげますよ。

愛情は減ったり分けたりするものじゃないです。単純に増やすだけです。

もちろん、もうご縁が無いと母さんたちが判断しているのでしたら、それはそれだと思っています。
しかし、縁ってのはどこから来るかわかりませんからね・・
もし、わんこと縁があったら、素直にふくまるが戻って来てくれたと思ってあげてくださいね。
私は今のチコは前のチコだと思っていますから。

私は、何頭見送っても、最後に笑ってくれたのなら、幸せだったよと言ってもらっていると思っています。ふくちゃんは、ふくまる家で本当に幸せだったと思っていますよ。

案外にゃんこになって来たりして・・・んで、また廊下の壁をやられたりして・・・

今は、何にも思わないでふくちゃんとの思い出に浸っていてくださいね。
by: JUNKO * 2007/08/24 00:11 * URL [ 編集] | page top↑
----

↑のJUNKOさんと同様、愛情は分割するものではないと思いますよ。
ふくまる君を思ったまま、この先ふくまる母さんが愛するものすべてに、愛情は増えていくと私は思います。

閻魔様はふくまる君をきっと天国へ送ってくれることでしょう。
ふくまる君自身の行いもさることながら、生きているふくまる家の愛情がこんなにあるんだから!
by: たなやん * 2007/08/24 12:02 * URL [ 編集] | page top↑
--フクタローさんへ--

いえいえ、お気になさらないでくださいね。
ただただワタシの気持ちを書き記しただけですので。

あたらしいわんこはご縁があれば、迎え入れる気持ちはあるのですが、自分からすすんで探そうという気持ちにはまだなれないです。
あはは・・・ちと情けないですかね。
by: ふくまる母 * 2007/08/24 14:56 * URL [ 編集] | page top↑
--JUNKOさんへ--

うん、そーなんだ~。
掲示板にも書いたけど、ご縁があれば・・・とは思うんだけど、今は積極的に自分から探そうという気にはなれない。。。

ふくまるが亡くなってから、(まあ、いつものことだけど)全くいつもどおりに好き勝手なことを言って暮らしている家族。
「もうちょっと故人(犬)に対して思いやりとかないんかー!!」という家族に対する思いを書いちゃいました(^-^;)。

要は家族に対して「そんなんじゃ、ふくまる地獄へ落とされちゃうってばよ!! もっと地道に謙虚に生活をしなはれー。ふくまるのために善行を積むのじゃー」という母からの怒りのメッセージでありまふ。

「愛情」のお話ありがとう。でもね、JUNKOちゃんみてたら、それはもうひしひしと伝わってきてるから大丈夫よ♪
前チコちゃんやサツキちゃんを送ったJUNKOちゃん、そして今のJUNKOちゃん。
どのJUNKOちゃんも愛情にあふれたステキなママだもの(^-^)v。


by: ふくまる母 * 2007/08/24 15:15 * URL [ 編集] | page top↑
--たなやんへ--

たなやーん、暑い日が続いてるけど仕事がんばってますか?

「愛情」のお話はJUNKOさんのお返事にかいたように、こちらへいらしてくださる皆さんからいつも勉強させてもらっているので、そんなにオトメちっくに悩んだりはしてないので、安心してね(^-^)。
ただ・・・せめてふくまるが閻魔さまに裁かれている間くらい(たった一ヶ月ちょっとのことやんなー)、心穏やかに謙虚にでけんのかー!!という家族へのメッセージなのでありまふ(汗汗汗)。

ま、言ってもきかないのでブログでチクリと言ってみまちた~(^-^;)。

・・・閻魔様も「オマエもあのやかましい家でよう辛抱したのう。。。天国へ行ってよし!!」なんて思ってくれるかもね(笑)。


by: ふくまる母 * 2007/08/24 15:28 * URL [ 編集] | page top↑
----

ふくまる母さん
少しは落ち着かれたんでしょうか
普段と変わらない生活は、ご家族の思いやりではないでしょうか・・・

大丈夫!
ふくまる君はしあわせだったと思うし、そのふくまる君を大事に思うご家族がおられるのですから、きっと天国に行っているはず・・・
でなきゃ、一体だれが天国にいくのさー?!

お願いが遅れましたが、ふくまる母さんさえ良ければリンクはそのままにさせて頂くつもりです。もし、都合が悪いようでしたらご連絡ください。

残暑厳しい折から、お体をご自愛くださいませね。
by: JUN * 2007/08/24 22:34 * URL [ 編集] | page top↑
----

信仰心の無いワタクシに敢えて言わせて頂くなら、亡くなった人(犬)の事を思い出したり、感謝したりするのが『供養』ではないでしょうか。「四十九日まで気をつけて旅をするのだよ」「閻魔さまにいい点をつけてもらうんだよ」「お母さんはふくまるにいっぱい幸せをもらったから、今度はお返しに毎日善行して、オマエがいたずらした事とかを見逃してもらってあげるからね」「閻魔さまとお母さんは中学の同級生やから・・・?」と、大事なふくまる君の為に毎日祈っておられる、その毎日が正しく『供養』だと思います。

泣いてばっかり居られない忙しいふくまる母さん、四十九日まで私もふくまる君の応援しますよ!
by: りきまる母 * 2007/08/25 13:03 * URL [ 編集] | page top↑
--あかん・・--

神妙にしていようと思ったのに・・・りきまる母さん・・・あんまりや。

>「閻魔さまとお母さんは中学の同級生やから・・・?」

↑はないでしょ!!いくら顔の広いふくまる母さんとはいえ・・・
そんな・・・

あんまりや・・・・

爆笑してしまったやないですか!!

人が珍しくまじめに考えているのに・・・・んね?ふくまる母さん。

by: JUNKO * 2007/08/25 15:50 * URL [ 編集] | page top↑
--お元気ですか?--

ふくまる母さん
まだ4週間あまりしか経っていないのです。
ふくまるくんを思い起こすのには
一緒に過ごした年数分はかかります。

母さんにとって
ふくまるくんがどれほど大きな存在だったのか。。。
日記を拝見して胸にせまってきます。

でもこんなに愛されたふくまるくん
きっと母さんの想いを全て分かってくれていたと思います。
だからあんなに
がんばって生きて、傍にいてくれたのだと思いますよ。

逝いてなおも
ふくまるくんを想ってくれていること。

天国の雲の合間から
『母さんありがとう。母さん大好きだよ』って
言っていると思います。

空に向かって
母さんの笑顔を見せてあげてください。
ふくまるくんが
シッポをブンブン振って、
喜んでくれている姿が見えてきませんか?
by: さくらmama * 2007/08/26 09:00 * URL [ 編集] | page top↑
--JUNさんへ--

それがですね・・・・腹が立つくらいみなそれぞれ、自分勝手にやりたい放題・言いたい放題。
ふくまるが亡くなったのもさることながら、実家の母が倒れたというのに、全く状況をわかってない我が家族なのであります~(涙)。
(あ、おかげさまで母は大丈夫です)

JUNさんはさすが!! 心がひろーい♪
お仕事をされているといろんな方と接する機会が多いから、やさしく解釈してあげられるんですよね。
ワタシも大いに見習わないといけないのですが・・・今回ばかりは少々お灸をすえないといけない事柄もありまして(^-^;)。
子供はともかく、大人は手本となるよう行動を心がけないといけないものですが、それは本来ふくまるが亡くなろうとそうでなかろうとできていて当然のこと。
ふくまるの喪にふくしている間ならなおさら。
それを理解できていないあるお方へのささやかなメッセージだったのであります(汗)。
・・・・ああワタシャ、もう本当に情けない。。。

コホン。。。いけませんなー、ついJUNさんに甘えてぐちっちゃいました。

残暑の厳しい毎日が続いていますが、JUNさんもお体を大事になさってくださいね。
「おめでたい男衆♪」にとってJUNさんはまさに太陽ですからね(^-^)。

リンクの件、ありがとうございます。
一軒一軒まわらないといけないところですが、少々バテてしまって・・・。
いつまでも小次郎くんの成長をこれからも拝見したいと思ってます。
日記を楽しみにしていますので、これからもよろしくお願いいたします。
by: ふくまる母 * 2007/08/27 06:43 * URL [ 編集] | page top↑
--りきまる母さんへ--

ひゃひゃひゃ(笑)、りきまる母さんは閻魔さまと同級生だったんですか~(^-^)?・・・ってワタシですかーーーーーーーー!?!?!?( ̄▽ ̄;)

ふくまるは虹の橋を渡ったり・三途の川を渡ったりと飼い主の勝手な想像でいろんな所を旅させられてかわいそうなわんこです(笑)。
でも、あの子の身が案じられてしかたがないんです。

りきまる母さん、ふくまるが亡くなってからもいつも応援してくれてありがとう。
毎日善行を積んでおられるりきまる母さんが口ぞえしてくれたら、きっと閻魔様も極楽へと導いてくれることでしょう(^-^)。
by: ふくまる母 * 2007/08/27 07:00 * URL [ 編集] | page top↑
--さくらmamaへ--

彼は立派にこの世での仕事を終えて旅立ったというのに、いつまでも彼を引きとめるのはダメ飼い主ですよね。
さくらmamaのようにやさしい言葉をかけてくださると、つい甘えてしまいます(^-^)。

ふくまるのしっぽは本当にワタシたち家族を幸せにしてくれました。
いっぱいお話をしてくれました。
お空でもそのしっぽを振ってくれてるかもしれませんね。

術後の2年はおそらくワタシたち家族のためだけに生きてくれていたような気がします。
ならば、私たち家族もその気持ちにこたえるようがんばらないといけませんね。

みなさんの温かいお気持ちが身にしみて、いつも励ましていただいております。
さくらmama、さくらちゃん、ありがとう。
by: ふくまる母 * 2007/08/27 07:15 * URL [ 編集] | page top↑
--JUNKOさんへ--

ワタシの顔が広いのは面積だけよーん(涙)。

>珍しく真剣に・・・ってずんこちゃーあああん。
ワタシャいつも真剣ですがな(笑)。

りきまる母さん同様に、気をつかって笑かしてくれてありがとね☆
by: ふくまる母 * 2007/08/27 07:19 * URL [ 編集] | page top↑
----

>ふくまるは犬らしくなく、顔や手を舐めたりしない子だったけど・・

うちの先代犬とそっくりで思わずコメントさせていただきました。
うちの先代も犬らしくない犬でした。祖母宅で飼われてて、
祖母の入院を機に5歳でうちへやってきた時にはふくまる君と同じように
ビクビクしたワンコでした。その後は徐々に打ち解けてゆき、
私の体に頭を押し付けてくる、彼独特の愛情表現をしてくれるように
なりましたが。そんな不器用なところがまた愛おしくて。
http://sibaakito.blog26.fc2.com/blog-entry-13.html

亡くなっても、愛情は途絶えることはないし、ふくまる君への愛情も
これからご家族の中から消えることはないと思いますよ♪
恥ずかしくて表にだせないだけですよ!ご主人様もお子さん達も。
これだけふくまる母さんに想ってもらってるんだから、49日には
ふくまる君、来世の幸せが約束されますよ、きっと。
by: まーく40 * 2007/08/28 19:45 * URL [ 編集] | page top↑
--まーく40さんへ--

そうなんです。ふくまるの兄弟(茶柴風わんこ)は当初、姉の家で引き取ったのですが、その子は本当に犬らしいコロコロとよく遊び、ガツガツとゴハンをうれしそうに食べ、そしてベロンベロン人の顔を舐める子でした。(姉の子供がアレルギーを起こしたので、知人宅へお引越ししたのですが)

ふくまるも子供時代はそれなりに活発ではありましたが、やはり二匹を並べてみると違いは歴然であり、犬好きの実家の父もそれをみると判官びいきというのでしょうか、ふくまるが不憫に思えて仕方がなかったようです。

まーく40さんのお宅のわんちゃんも頭を体に押し付けてきてたんですね♪
あれ、かわいいですよね。
もうたまらないでしょ?
あの微妙にのしかかってくるわんこの重みが大好きでした。

先代わんちゃん、ふくまると天国でおともだちになってくれるとうれしいです(^-^)。
by: ふくまる母 * 2007/08/30 06:49 * URL [ 編集] | page top↑
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